積極的に研究開発を行ない、その成果をお客様のシステム開発に反映していきます。

商品

技術力向上を目的とし研究開発を積極的に行なっていきます。その成果をオープンソースとして公開していきます。

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サービス

Linuxとオープンソースを用いて堅牢なシステムを提供します。



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取り組み

USDインターナショナルとしての
責務



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会社概要

Ultimate System Developers International, Inc.
日本営業所について


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【周知】開発環境および社内システム環境に対してAIテクノロジーが適用できないか研究開発してまいります

画像や提案資料の生成は、
google社の workspaceサービスの親和性を考慮してgeminiを研究対象として、

社内の定例作業の自動化は、
Anthropic社のClaude Codeを研究対象としてまいります。

なお。研究対象は随時AI業界の最新動向で変更してまいります。


2026年10月17日 日本における代表 市倉弘康

【決算報告】2025年度は赤字決算となりました

2025年の決算申告が完了し赤字決算になりましたことを報告します。
2026年度は研究開発と営業面を一段と強化し経営の健全化により努めてまいります。

  2026年03年27日 日本における代表 市倉弘康

【再周知】純粋な日本法人を設立を2027年後半期に延期いたします

上記に示します通り2025年度及び2026年度も本業営業が苦戦したため、
こちらの準備対応に時間が割けることができませんでした。
2027年の7月から12月のいずれかの7日に設立対応が完了できるようにして、
純粋な日本法人設立を再度延期することを正式に決定しましたことを報告します。


2026年10月17日 日本における代表 市倉弘康

【方針開示】今後設立する純日本法人に関して

現在の米国法人の日本営業所におけるグローバル企業様(外国法人の日本事業部門または
日本法人の海外事業部門)に対するシステム開発支援を今後も継続してまいりますが、
日本での事業強化を鑑み純粋な日本法人を設立すること決定しておりますが、
以下に示す方針で対応することを開示いたします。

1.経営の独立性を高めるため米国法人側からの資本提携を受けず、
  純粋な日本法人として設立
2.米国法人の日本営業所から事業及び研究成果、経営のサポート支援を受ける
3.日本における人材採用を日本法人主導で行ない、
  必要に応じて米国法人日本営業所への人材移籍を行なう
4.横浜駅周辺(横浜市西区)に本社を設立予定
5.社内システム環境をリモートワークにも対応できるように整備
6.早期に受託開発可能とするように自社商品を開発してまいります
7.リモートワーク形態を活かしベテラン技術者及び九州や北海道など地方で活躍されている技術者の方々を積極的に採用してまいります

2026年03月27日 日本における代表 市倉弘康

オンラインでお気軽にご相談にください。

弊社はIT企業として積極的にリモートアクセス環境を整備し
企業活動における安全安心なリモートアクセス実現を究明してまいります。

オンライン会議も
大人数でも無料で利用できるオープンソースのjitsi等を利用するなど
皆様に事前に特段の準備をお願いすることなくオンライン会議環境を
用意しております。

オンライン会議の申込先[info_jp@usd7.com]

日本国内でのグローバル企業向け業務システム開発に協力させていただきます。

米国IT企業の日本営業所であるため、
開設以降、何らかの形式(仕様書等の資料が英語で記述されている、
プロジェクト関係者とのメールのやり取りが基本英語である等)で
英語を活用するグローバル企業でのシステム開発に作業請負単位で
対応させていただいております。

<<対応事例>>

1.証券会社向け取引システム開発のオフショア先のインド関係者との連絡を
英語メールで対応。
2.グローバル自動車会社の上級役員向けの予実管理データ分析システムの
パフォーマンスチューニング対応を英語で対応。
3.大手都市メガバンクのシステム改版開発において、日本側で決定された改版要件を、海外の一般法人のシステム部に伝達し、
影響範囲や改善要件をまとめる仲介業務をを英語で対応。

技術者に対して研究開発及び英語習得を推奨支援してまいります。

進捗に追われることなく、何度でも失敗することが可能で
技術者自身が研究テーマを自由に選択できる研究開発を推奨してまいります。
さらに海外技術者との意見交換が自由に行えるように英語習得も推奨してまいります。